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ファクタリングのトライ(TRY)を徹底調査!手数料や入金スピード、口コミ・評判を紹介!

ファクタリングのトライは、全国対応と資金調達スピードに自信を持つファクタリングサービスです。

ここでは、トライのファクタリングについて、基本情報や強み、実際に利用した人の口コミを紹介しているので、参考にしてみてください。

トライ(TRY)の基本情報

トライ(TRY)というのは、会社名ではありません。

株式会社SKOが展開しているファクタリング事業の名称です。

株式会社SKOは、東京都台東区に本社をおいています。

本社以外に支店はありませんが、ファクタリングサービスは全国展開です。

そのため、地方からでも不自由なくトライ(TRY)のファクタリングを利用できます。

なお、ファクタリングのトライ(TRY)は、法人はもちろん、個人事業主でも利用可能です。

資金繰りに悩みのある個人事業主の方は、一度トライ(TRY)に相談して、保有する売掛債権についてファクタリングか可能かどうかを確認してみてはいかがでしょうか。

資金化スピード 買取可能額 対応エリア
最短即日 10~5,000万円 全国
営業時間 設立 個人事業主への対応
9:00~18:00 2018年2月
2社間/3社間への対応 手数料(2社間) 手数料(3社間)
◯両方対応 5%~ 5%~
医療ファクタリング 建設業ファクタリング 商品在庫ファクタリング
不明 不明 不明

トライ(TRY)のファクタリング

トライ(TRY)で扱っているファクタリングは、2社間ファクタリングと3社間ファクタリングです。

ここからは、トライ(TRY)のファクタリングの基本情報についてみていきましょう。

トライ(TRY)のファクタリング

  • 手数料
  • 入金スピード
  • 買取可能債権額

手数料

トライ(TRY)は、ファクタリングの具体的な手数料を公開していません。

公式ホームページには、5%~という記載がありますが、あくまで最低ラインだと考えておきましょう。

一般的なファクタリング手数料の相場は、2社間ファクタリングで10~30%、3社間ファクタリングで1~9%です。

見積りをとった際に、相場よりも高い手数料を提示された場合は、理由を尋ねて納得してから契約に進むことをおすすめします。

入金スピード

トライ(TRY)は、「最短即日入金」をうたっています。

これは、申込み日当日に売掛債権を資金化できるということです。

ただし、どんなケースでも即日入金が可能なわけではありません。

基本的に、即日入金が可能なのは2社間ファクタリングで、かつ、手続きがスムーズに進んだ場合に限ると考えておいてください。

3社間ファクタリングは売掛先の承諾を要するだけに、2社間ファクタリングよりも入金までに時間がかかる傾向にあります。

買取可能債権額

トライ(TRY)の買取可能債権額は非常に幅が広く、最低買取額は10万円、上限は5,000万円です。

30万円~というファクタリング会社は多いですが、最低額が10万円という小口対応をしてくれるファクタリング会社はそう多くはありません。

小口の売掛債権についてファクタリングを利用したい場合は、トライ(TRY)がうってつけといえます。

トライ(TRY)のメリット・強み

ここからは、トライ(TRY)を利用することで得られるメリットについて説明していきます。

ほかのファクタリング会社と比較しながら検討してみてください。

トライ(TRY)のファクタリングのメリット・強み

  • 24時間相談できる
  • ベテランスタッフが対応
  • 審査通過率が高い

24時間相談できる

トライ(TRY)の大きな強みは、「24時間相談可能なホットラインがある」という点です。

24時間申込みが可能というファクタリング会社はあっても、24時間電話がつながるファクタリング会社はそうそうありません。

24時間のホットラインがあることで、至急の資金調達の必要性が生じたときにも安心してトライ(TRY)を頼ることができます。

ベテランスタッフが対応

トライ(TRY)は、利用者一人ひとりにベテランスタッフがついて対応してくれます。

ベテランスタッフは、ファクタリングを初めて利用する人に対して親切丁寧、「わかりやすさ」をモットーとして対応してくれるため、安心感もひとしおです。

一人の担当者が、申込みから入金まで一貫して対応してくれるというのもトライ(TRY)の魅力でしょう。

審査通過率が高い

トライ(TRY)の魅力の一つとして「審査通過率の高さ」があげられます。

2020年10月時点で、通過率は90%と非常に高いです。

その審査通過率の高さは、他社で断られた事業者でもトライ(TRY)なら受け入れてくれるという懐の広さをあらわしています。

ファクタリング利用までのハードルが低いという点が、多くの事業者にとっての安心感の源となっています。

トライ(TRY)の利用の流れ・必要書類

ここからは、トライ(TRY)を実際に利用する際の手続きの流れを具体的に解説していきます。

全国対応可能なので、地方の事業者の方も必見です。

トライ(TRY)の利用の流れ・必要書類

  • 申し込み
  • ヒアリング
  • 書類提出
  • 契約

申し込み

トライ(TRY)のファクタリングの申込み方法は、以下のとおりです。

申込み方法

  • Web受付(専用フォーム)
  • 電話
  • FAX
  • メール
  • ライン

申込方法の種類が多いため、誰にとっても利用しやすいサービスだといえます。

急いでいる場合は、メールやFAXよりも電話がおすすめです。

電話で至急である旨を伝えればスタッフがスピーディに動いてくれます。

ヒアリング

申込み後、すぐに担当者から電話がかかってきます。

この電話で、利用者や売掛先、売掛債権金額などについて簡単なヒアリングが行われます。

複雑な情報というよりも、基本的な情報を中心に質問されるので、スムーズに答えられるように売掛先のかんたんな資料などを手元にそろえておきましょう。

書類提出

ヒアリング後は、書類提出と本審査です。

本審査に進むにあたっては、下記の書類の提出を求められます。

必要書類

  • 請求書
  • 契約書もしくは発注書
  • 売掛先の住所や連絡先がわかる書類
  • 取引履歴の3カ月分がわかる通帳のコピー

上記の書類は、あくまで基本的な必要書類です。

ケースバイケースで追加書類を要求されることがあるので、担当者によく確認しておきましょう。

契約

本審査に通過できたら、契約に進みます。

契約に進む前にトライ(TRY)の担当者から利用者に電話がかかってきて、その際に契約時に必要な書類の案内を受けます。

契約時はトライ(TRY)を訪問する必要がありますが、トライの担当者に出張して来てもらうことも可能です。

全国訪問可能なので、気軽に相談してみましょう。

契約後、2社間ファクタリングであればすぐに売掛債権代金が指定口座に入金されます。

3社間ファクタリングの場合は、売掛先の承諾のタイミングによって、入金スピードが左右されるのが通常です。

トライ(TRY)の口コミ・評判

ここからは、実際にトライ(TRY)のファクタリングを利用した事業者の、さまざまな口コミを紹介していきます。

建設業

大規模な工事を受注できたはいいものの、手持ちの資金では対応しきれないという事態におちいりました。トライ(TRY)に相談したところ、親身に考えてもらうことができ、さまざまなアドバイスを受け、非常に参考になりました。目先の資金繰りで頭がいっぱいだっただけに、目から鱗で視界が開ける思いでした。ファクタリングもスムーズで、利用してよかったです。

製造業

新商品の開発資金を至急調達する必要性が生じたところで、銀行には追加融資を断られてしまいました。ファクタリングは利用したことがなかったので不安でしたが、トライ(TRY)は親切に説明してくれたので安心できました。トライ(TRY)を選んだ理由は、手数料の安さです。トライ(TRY)のおかげで急場をしのぐことができたので、ほっとしています。

IT業

大型の案件を受注し、いくつかの処理を外注に頼りました。しかし、受注元からの入金と外注先への支払いのタイミングがずれ、一時的な資金難に陥ることが予想できました。その困難を乗り切るために、トライ(TRY)に相談しました。トライ(TRY)のファクタリングで、即日の資金化が叶ったことはとてもうれしかったです。

運送業

急激に受注が増えたので、人員を増やしましたが、人件費がキャッシュフローを圧迫して経営難に陥りました。売掛債権で資金調達ができることを知り、トライ(TRY)の利用を決めました。赤字が続いていたのでファクタリングを利用できるか不安でしたが、なんとか利用できてよかったです。また利用したいです。

映像関係

至急の資金ニーズが発生したため、最初は銀行融資の申込みを検討していました。しかし、銀行融資では間に合わないと判断し、ファクタリングの利用にきりかえました。目論見通り、スピーディに即日の資金調達が叶ったため、その後も安心して仕事を続けられています。

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